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精油の性格?

最近、読む本と言えば、色んな人が書いたアロマの本ばかり。 でも、色んな分野の方が書いたアロマの本だけに 見方や活用方法が様々で、非常に参考になります。 中でも、精油の性格というか、キャラクター性に注目した内容が書かれている現在読んでいる本は 面白いです♪ 例えば、同じに鎮静作用がある精油も、成分的にこうだから効果が出る、と化学的にみる見方と、こういう環境で育った植物から採取されるから、こういう心の状態の人の場合の鎮静に効果が出るとか… 確かに同じように使っても、効果が出る時と違うな~って時もある。 しかも、化学的と非化学的に思えるようで、きちんとつながっている部分がある。 う~ん♪益々アロマテラピーは奥深く面白い!

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